渡邊渚の「日本は性欲に甘い国」発言を痛烈批判…フィレンツェ在住のオペラ歌手が治安のレベルの違いを指摘「日本の男性は理性的」
《タイ国籍の少女を性的搾取していたことが発覚して、世界から「日本は男性の性欲に甘い国」と言われていることを、日本人ははっきり自覚し、恥じるべきだ。》
2025年12月に『NEWSポストセブン』で連載中のエッセイで、痛烈な言葉を書き記し、大きな反響を呼んだ、元フジテレビアナウンサーで、現在はフリーの渡邊渚。この渡邉の主張に、イタリア・フィレンツェ在住のオペラ歌手、清水晴子氏が反論し、話題を呼んでいる。
「渡邉さんはエッセイの中で、2025年11月に東京・文京区の個室マッサージ店で、わずか12歳のタイ人少女が性的サービスを強要されていた事件を引き合いに、『日本で多発する性的搾取』や買春、わいせつ事件についての率直な思いを告白して、当時、大きな反響を呼びました。
中略
そんななか、フィレンツェ在住の清水氏は、1月25日までに自身のXを更新。渡邉の記事のURLを貼り付けたうえで、《渡邊渚さんの「日本は性欲に甘い国だ」という嘆き。フィレンツェの空の下で、私は深い溜め息をついてしまう》と切り出すと、《誤解を恐れずに、海外在住の視点から残酷な真実を言おう。「痴漢」という言葉がこれほど定着しているのは、日本が「世界でも異常なほど安全な国」だからだ》と指摘。渡邉の主張に異を唱えた…
続きはソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f7b350262bf5345450d94c59683b31adfc99a58
渡邊渚さんの「日本は性欲に甘い国だ」という嘆き。
フィレンツェの空の下で、私は深い溜め息をついてしまう。
誤解を恐れずに、海外在住の視点から残酷な真実を言おう。
「痴漢」という言葉がこれほど定着しているのは、日本が「世界でも異常なほど安全な国」だからだ。… https://t.co/UvByCefuC7— Harukon🇮🇹FIRENZE (@harukon_et) January 25, 2026





