人気投票化し「歴史的圧勝」の高市政権 この国の民主主義はどこへ? :朝日新聞
1: 稼げる名無しさん :2026/02/13(金) 11:03:32.03 ID:708OHtXa9
人気投票化し「歴史的圧勝」の高市政権 この国の民主主義はどこへ? :朝日新聞
1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku
記事では人気投票化を危惧する声があるけれど、閉塞感の中で「強く豊かな日本」というビジョンが支持されたことは、民主主義の結果だと思うお。
また12月までの対外姿勢などの実績が評価された面も無視できないかと。
また12月までの対外姿勢などの実績が評価された面も無視できないかと。

ただその一方で「圧勝したのだから全政策を信任すべき」という論調が出てきているのは非常に懸念しているな。
以前ポストした通り、政治は党の全肯定・全否定の二択ではない。
異論をノイジーマイノリティと切り捨てる姿勢が強まるのであれば、民主主義の否定とみなされる可能性があるだろう。
政治ネタをやっていて時々思うのですが、政策単位の評価をすると、政党全てを肯定・否定しないといけないかのような空気を感じることがありますね
大切なのは党の支持ではなく、経済成長や国民の生活の改善という目的なのではと思います
是々非々の議論すら封じようとするのは本末転倒かと
— まねたん (@kasegerumatome) February 5, 2026




