【悲報】エプスタインさん、存命説が議会で浮上し始めてしまうWWWWWWW
エプスタインが死亡する直前になぜか独房の監視カメラが故障する(厳密には62秒間の記録がカットされてる)
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死亡直前に看守以外は原則入れない独房エリアに謎のオレンジ色の人物が映る(FBIは囚人だ、司法省は看守だ、と主張するも真偽は不明)
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エプスタインは死亡する18日前に自殺未遂していたため自殺防止対策に独房に囚人を1人配置し、同房させていた
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だが死亡当日にその囚人が別の収容部屋に移動させられ、エプスタインが1人で収容されていた事実が判明
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自殺防止は看守にも徹底されていたが死亡日は看守が決められた時間に巡回せずに管理室でネットや居眠りをしていた模様
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後に担当の看守2人は職務放棄で起訴されたがなぜか司法取引が行われ不起訴+ボランティア活動するだけでほぼ無罪放免にされる
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エプスタインは首吊りによる自殺と当局が断定しているが、よくある頚椎の単純骨折ではなく絞殺されたような多発骨折を起こしていた
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更に遺体の耳の形や輪郭が生前のエプスタインとの写真比較で微妙に異なっているという指摘も
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元来、エプスタインは富豪アピールの一環として清潔感を重視するためヒゲを生やさない主義を貫いていたが、最後の逮捕から死亡まで無精ヒゲを生やし始めた行動は影武者と入れ替わるための工作ではないかという憶測や疑惑もあり(亡命説)
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これらの不自然かつ不可解な点が重なりすぎて司法や情報機関による隠蔽工作が疑われ議会内で与野党問わず追及が炸裂、パム司法長官召喚まで採決される始末に
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現在、ファイル公開と議会内の激しい追及を発端に第2のエプスタイン島とも呼ばれるゾロ牧場で管轄のニューメキシコ州警察と州司法長官と州知事が連邦政府の意向を無視して州独断で牧場を徹底捜査中
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なんと捜査中にFBIから立ち入りを強硬されそうになり破壊工作や証拠隠滅を危惧した州警察特殊部隊と揉み合いになるもFBIを追い返すことに成功(連邦政府は州政府の捜査を止める権限は無い)
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ゾロ牧場捜査は24時間厳戒態勢で行われているが、捜査の過程で隠された地下施設や隠し部屋、果てはサーバールームまで発見され連邦議会、トランプ陣営、エプスタイン関係者は大慌て
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現在、州警察はこうした連邦の介入や妨害を受けながらも真相究明のため全力で押収品の復旧作業と被害少女の遺体を捜索中
すでに少女達の私物と見られる遺留品も多数発掘されているが、今後の展開次第では特大スキャンダルもあり得るとのこと
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もはやエプスタイン存命説は陰謀論の枠を越えて司法・情報当局による組織的な関与を裏付ける具体的な事実として再浮上している模様
The internet is freaking out after this video was recorded in South Florida! WHO DOES THAT LOOK LIKE TO YOU??? pic.twitter.com/veQR6eWcXi
— Matt Wallace (@MattWallace888) March 13, 2026





