大容量SSDが登場しても「HDDが主役の座を譲る」とは言えない理由
1: 稼げる名無しさん :2025/11/29(土) 15:50:00.81 ID:QKNCMwnS9
より高速なデータ読み書きが可能なSSDや、1台で容量100TBを超えるSSDが登場している。それでもHDDは、アクセス頻度が高くないもののビジネスにおいて重要なデータを保存する主要なストレージとして、依然として広く使われている。HDDは今後どこまで企業向けストレージの主役であり続けられるのか。専門家の見解を交えて解説する。
◼なぜHDDは「主役の座を譲らない」のか?
https://news.yahoo.co.jp/articles/09e4bd4acdaa779be6bc482cce65fc9e9b87649c
[TechTargetジャパン]
2025/11/29(土) 9:05
1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku
容量あたりのコストがやはり圧倒的なのと、コールドデータの保存に適しているのでHDDの強さはまだまだ健在。
ただ僕の会社だと普段はSSD、時々バックアップをHDDにとなっているお。
ただ僕の会社だと普段はSSD、時々バックアップをHDDにとなっているお。

今後そういった形で併用されるようになっていくのかもな。
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