【正論】舛添要一「高市首相は歴代政権が築いてきたイランに関するプラスの遺産を捨ててしまった」

【正論】舛添要一「高市首相は歴代政権が築いてきたイランに関するプラスの遺産を捨ててしまった」

【正論】舛添要一「高市首相は歴代政権が築いてきたイランに関するプラスの遺産を捨ててしまった」

1:ネギうどん ★ 2026/03/13(金) 10:21:46.41 ID:qp9/tHI89

元東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が11日、自身のX(旧ツイッター)を更新。中東情勢をめぐる日本政府の外交姿勢について言及した。

舛添氏は投稿で、「高市首相は、安倍首相をはじめ歴代政権が築いてきたイランに関するプラスの遺産を、沈黙を通すことでかなぐり捨ててしまった。外交は苦手のようだ。相対的に弱小化した日本、その中東での存在感が、ますます減退」と持論を展開。

続けて、「3月19日、首脳会談でトランプ大統領に何を言うのか?政権は、外交の失敗でも倒れる」とつづり、高市政権の外交に警鐘を鳴らした…
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https://ggtnews.net/articles/pC59b


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