【正論】ひろゆき「高市首相が投稿した石油不足対策は具体的な行動が書かれてない。現実は手段が無い事を表明してる」
実業家の『ひろゆき』こと西村博之氏が30日、自身のX(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相が前日に投稿した、中東情勢を受けたエネルギーおよび医療物資の供給に関する詳細な説明に対し、「具体的な手段がない」と苦言を呈した。
ひろゆき氏は、高市首相が29日に投稿した、備蓄放出や医療用プラスチックの代替調達など、政府の対応策を羅列したポストを引用。高市首相は「原油や石油製品については、備蓄の放出により『日本全体として必要となる量』を確保するよう取り組んでいます」「医療機器業界や医療機関の現場に対しても、経済産業省と厚生労働省共同で周知するとともに、皆様の命と暮らしを守るべく、原油と同様に、代替調達を含め、あらゆる可能性を追求していきます」などと、対応策を綴っていた。
ひろゆき氏は、この高市首相の投稿について、「実務面からは『具体的に石油不足に対応する手段は無い』としか読めない」と指摘…
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https://ggtnews.net/articles/HYqQN
実務面からは「具体的に石油不足に対応する手段は無い」としか読めない。
どの国からどれくらい輸入するかは書いてない。
「取り組む。対応を要請。体制を立ち上げ。可能性を追求。」など、具体的な行動が書かれてない。
支持者は姿勢や意欲で評価するかもだけど、現実は手段が無い事を表明してる。 https://t.co/9pUazds0e0— ひろゆき (@hirox246) March 29, 2026





