【悲報】陸自の中国大使館突入事件、自衛隊内で「気持ちはわかる」と共感の声広がる
1:それでも動く名無し 2026/03/31(火) 23:34:06.37 ID:+f9+Jd530
現役自衛官が起こした衝撃的な事件。自衛隊内の受け止め方はどのようなものだろうか。元航空自衛官で自衛隊の内部事情に詳しい人物に聞いた。
「自衛隊内では、上から下まで全員、中国のことを“脅威”だと思っていますし、反中感情を抱いていることでしょう。昨年末にも、中国機が自衛隊機に火器管制レーダー照射を30分程度の長時間おこない、いわゆる“ロックオン”の状態にあったという事件もありました。こうした関係性にある中国に対してどういう感情をいだくか、言うまでもありません。
容疑者の主張に対して『気持ちはわかる』というような受け止め方も、かなりの範囲で広がっているのでしょう。ただし、当然ながら彼の行動をよしとするかは別の話。『気持ちはわからないでもないが、そんなことやったらダメに決まってるだろう』というようなものでしょう。
個人的にも、彼の気持ちはわかる部分もあるんです。でも刃物は必要なかった。大使館の正面玄関から入って直談判すればよかったのではないかと思います。断られたら仕方ないとあきらめるか、座り込んで待つ。こうした行動であれば、より理解できる言動になります」





