【朗報】青汁王子「日本は納税額によって国民を格付けしろ、高額納税者を優遇すべき」
河原氏の提案は、納税額に応じた「プラチナ納税者」などのランクを設け、バッジやアプリで貢献を可視化し、グリーン車無料などの特典を与えるもの。青汁王子こと三崎優太氏ら支持派は「海外流出を防ぎ、納税意欲を高める」と擁護。一方、反対派は「法の下の平等に反し、税は義務」と批判し、治安リスクも指摘しています。この議論は納税の本質を問い、政策論議のきっかけになるか注目されます。
三崎優太(Yuta Misaki) 元青汁王子 MISAKI@misakism13
高額納税者に特典ランクをつける案が議論を呼んでるが、それに対して「金持ちを優遇するな」と怒る人が多いけど、それはお門違いだと思う。
これまで何十億と税金を払ってきたからわかるけど、税金を払うこと自体に文句があるわけじゃない。それは逃れられないこと。
ただ、それだけ払っても「取られて当たり前」という空気感に、正直疲れる瞬間がある。
例えば、海外の国では高額納税者に対して、空港の専用レーンが使えたり、ビザの優遇があったりする。それは単なる「特別扱い」じゃなくて、「国に貢献してくれてありがとう」というリスペクトの表現なんだよね。
だから、日本は「平等」を履き違えてる。
頑張って稼いで、たくさん税金を納めた人が、まるで悪者のように叩かれる。これでは、若い世代が「起業して成功しよう」「もっと稼ごう」なんて思えるわけがない。夢が見れないんだよ。
特典ランクなんて、別に大した金がかかるわけじゃない。ただ「国としてあなたを評価していますよ」という姿勢を見せるだけで、経営者、納税者のモチベーションは全然変わる。そうすれば納税が誇らしいものに変わる。
金持ちから搾り取るだけ搾り取って、感謝すらしない国からは、優秀な人材もお金もどんどん逃げていく。嫉妬で足を引っ張り合う社会に、明るい未来なんてない。




