【悲報】社会「飲み物のデザインは美しすぎても売れなきゃ意味ない・・・・・」

東大卒の医師「3年以内に医療の現場で起きることがコレです…本当にヤバいです」
デザインの話でせつなくて忘れられないのは、広告の本に載っていた紅茶缶のエピソード。1990年代、Pekoe(ピコー)という紅茶がサントリーから発売された。机に飾りたくなるほど完璧な美しいデザイン。美しすぎてゴミ箱に捨てづらい。だから売上が芳しくなかった。少し野暮ったくして作り直したらよく…
— こりま (@korimakorima) May 25, 2026




