【悲報】直木賞作家「DAZNに騙されてしまった。日本語読み取れなかった自分が悪い、反省します」
「八月の御所グラウンド」で直木賞を受賞した作家の万城目学氏(50)が13日、Xを更新。
サッカーワールドカップ(W杯)のスポーツ配信サービス「DAZN(ダゾーン)」の料金プランを読み違ったと明かした。万城目氏は「DAZNの980円プランにまんまと騙されて、26000円払う羽目になってしまった。反省だ。作家を20年もやって日本語を読み取れなかった」と告白。
「『年間プラン』という5文字から、『スタートは980円だけど、年間では26000円のプランであり、申し込んだら解約は無理』という裏の意味を読み取れなかった。反省だ」とつづり、自身に猛省を促した。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202606130000681.html
DAZNの980円プランにまんまと騙されて、26000円払う羽目になってしまった。反省だ。作家を20年もやって日本語を読み取れなかった。「年間プラン」という5文字から、「スタートは980円だけど、年間では26000円のプランであり、申し込んだら解約は無理」という裏の意味を読み取れなかった。反省だ。
— 万城目学 (@maqime) June 12, 2026





