年収1470万のGoogleエンジニアが突然クビに👨‍💻高評価の翌月に一転「著しく不良」とされたワケ

年収1470万のGoogleエンジニアが突然クビに👨‍💻高評価の翌月に一転「著しく不良」とされたワケ

年収1470万のGoogleエンジニアが突然クビに👨‍💻高評価の翌月に一転「著しく不良」とされたワケ

1: 稼げる名無しさん :2026/08/29(土) 15:56:45.38 ID:GnzQAuIJ9
10年以上にわたって昇格を重ね、職位を駆け上がってきた–。そんなGoogle日本法人(グーグル合同会社)のソフトウェアエンジニアが、ある日突然、勤務状態が“著しく不良”だとして職を追われた。
解雇の決め手とされたのは、「職位L5レベルのリーダーシップを発揮すべき」という、抽象的な表現により設定された「目標」の“未達”である。年収は1470万円。解雇直前の評価では「重大な影響(S)」と高く評価されていた。
その背景にあったのが、外資系企業などで導入が進む“PIP”(業務改善プログラム)だった。
https://news.livedoor.com/topics/detail/32165034/

1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku

 うーん、まぁ日本における「外資あるある」運用。

 人件費をカットする時は

・評価を落とす → 昇給ゼロ・賞与大幅減 → PIPや退職勧奨 → 「今辞めるなら賞与相当+パッケージを出す」  残ると変動報酬が細る、辞めると一時金が出る

 の流れ。

 裁判になったときは大体金銭を積んで和解方向に動かす流れだお。

acha


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