【正論】一流芸人「この国は三流、四流国に落ち込んだ」
旧芸名「ほっしゃん。」でお笑い芸人として活動した俳優星田英利(55)が28日夜、Xを更新。日本について、思いをつづった。
星田は「国際社会から、もはや三流国、四流国と認識されるまでに落ち込んだ、この国」と痛烈な表現で書き出した。
そして「無知性の輩がカルトの経典みたくくり返す『日本を取り戻す』じゃなく、本当の意味で取り戻すために、まずは、レイシストが肩身が狭い思いをして、孤独で生きづらい、いや、生きていけない社会を作りましょう」と、レイシスト(人種や民族などに基づく差別主義者)という言葉を使って述べた…
https://news.yahoo.co.jp/articles/32dbbbb14d560ee91b1f6a8c36983379b8cb8514
国際社会から、もはや三流国、四流国と認識されるまでに落ち込んだ、この国。無知性の輩がカルトの経典みたくくり返す「日本を取り戻す」じゃなく、本当の意味で取り戻すために、まずは、レイシストが肩身が狭い思いをして、孤独で生きづらい、いや、生きていけない社会を作りましょう。
— 星田英利 小説『くちを失くした蝶(KADOKAWA)』 (@hosshiyan) August 28, 2026





