SpaceXAI、Grok Botでゼロから事業を作る生配信が進行中
2026年09月16日18時29分取得:
【話題】SpaceXAI、Grok Botでゼロから事業を作る生配信が進行中
・3人のスタッフが複数のGrok Botに調査・計画・開発を分担
・初日に一夜限りのSFイベント「Grok Pot」を企画
・17日18時(米西部時間)まで作業画面を公開、ドアオープン予定 https://t.co/L0BtMZVOdM— Polymarket Japan (@polymarketjapan) September 16, 2026
やる夫より:動画はこちら
Three SpaceXAI employees are building a company in 3 days with Grok Bot. This is Day 1.
Matt Palmer (@mattyp), Lauren Tan (@poteto), and Roshan Sadanani (@roshan_s) start with research, a plan, and a product.
Live now, plus sessions for engineering, product, and founders.…
— Grok Bot (@bot) September 15, 2026
なるほど~。
ちょっとピンとこなかったのでAIに教えてもらったところ。
Grok Bot Galaxyは、SpaceXAI(旧xAI)が2026年9月15〜17日にサンフランシスコで実施している公開実験です。Matt Palmer、Lauren Tan、Roshan Sadananiの3人が、事前の社名も商品もない白紙状態から、Grok Botを「社員」のように使って会社を立ち上げます。配信は毎日8:30〜18:00(米太平洋時間)で、日本時間だと翌0:30〜10:00頃です。公式は https://x.ai/galaxy と https://luma.com/3ifrgttw です。作っているのは「Ship by Thursday」です。シェフ、会場提供者、運営者をつないで、常設キッチンなしに一時店舗を開けるためのプラットフォーム/OSです。初日にGitHub(Ship-by-Thursday)、ドメイン(shipbythurs.day)、Slack、Notionを用意し、自分たちがサンフランシスコでフードポップアップ「Grok Pot」を開いて、作った仕組みをその場で試す方針になりました。進め方は、3人が複数のGrok Botに調査、企画、開発、営業、サポートを分担させる形です。Botはクラウド上の専用PCを持ち、人間が離れていても作業を続けます。1日目は構想と開発、2日目は営業・SDR・カスタマーサポート、3日目はマーケティングと最終発表です。見るべきなのは「新しい飲食サービスができたか」より、「人間3人が最終判断だけ残して、エージェントで会社の各部門を回せるか」です。
とのこと。

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本日までです~— まねたん (@kasegerumatome) September 16, 2026




