中国メディア「BYDが日本で1万台目の新車を納車した。軽EV『RACCO』はすでに販売における主力車種になっている」
1:バイト歴50年 ★ 2026/10/12(月) 22:32:35.80 ID:tBmNXmmh9
中国メディアの快科技は8日、中国電気自動車(EV)大手の比亜迪(BYD)が日本で1万台目の新車を納車したことに関連し、日本の軽自動車規格に合わせて専用設計し7月末に発売したバッテリー式電気自動車(BEV)「RACCO(ラッコ)」がすでに販売における主力車種になっていると伝えた。
記事によると、BYDは2023年1月の日本乗用車市場参入から約3年9カ月で1万台目の納車を達成した。この車種はBYDが日本向けとして初めて導入したプラグインハイブリッド車(PHEV)の「SEALION(シーライオン)6」。
記事は、BYDの日本における乗用車登録台数が2025年は前年比68%増の3742台で、26年1~6月は前年同期比42.7%増の2334台だったことを紹介した上で、26年8月は1260台と過去最多を記録し、うちRACCOが受注の約8割に貢献したと伝えた…
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https://www.recordchina.co.jp/b994518-s25-c20-d0192.html





