【謎】ローソンとファミマは過去最高益→セブンイレブンは何故か大幅減益
1: 2026/10/24(土) 05:04:28.29
セブンイレブンからの客離れが止まらない ローソン、ファミマ最高益の裏で「ひとり負け」巻き返しの切り札は
https://news.yahoo.co.jp/articles/a06b5d29a0ee54cd4c8d679c061b08b127927a2a
https://news.yahoo.co.jp/articles/a06b5d29a0ee54cd4c8d679c061b08b127927a2a
コンビニ大手3社の2026年8月中間決算が出そろい、明暗がくっきりと分かれた。ローソンとファミリーマートが中間期として過去最高益を記録した一方、業界最大手のセブンイレブンは国内事業で減益となった。
国内コンビニ事業は営業収益が1.0%増の4673億円だったものの、営業利益は9.8%減の1098億円。
主力のセブン‐イレブン・ジャパン単体でも営業利益は9.3%減の1102億円となった。
ライバルは対照的だ。
ローソンは中間期の連結事業利益が7.6%増の660億円、ファミリーマートは5.6%増の651億円となり、そろって過去最高を更新した。




