10時出社→昼休み2時間→コーヒーブレイク→18時退社…日本人が知らない「成果を出し続ける世界の休み方」

10時出社→昼休み2時間→コーヒーブレイク→18時退社…日本人が知らない「成果を出し続ける世界の休み方」

10時出社→昼休み2時間→コーヒーブレイク→18時退社…日本人が知らない「成果を出し続ける世界の休み方」

1: 稼げる名無しさん :2026/04/05(日) 17:34:32.68 ID:m5YdV13b9
PRESIDENTon-line2026/04/05 12:20
https://president.jp/articles/-/110924

■フランスで「昼休みに会議はあり得ない」
フランスは、ヨーロッパの中でも特に労働時間が短い国として知られています。年間の有給休暇はおよそ30日。夏のバカンスは最低でも2週間、多い人では4週間も休みを取ります。法律で定められている労働時間は週35時間、つまり1日7時間労働。昼休みは2時間取る、または昼休みを1時間取る代わりに、17時に退社することも勤務先によっては可能です。

1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku

なるほど~。
フランスは成果が出ている?
yaruo_asehanashi

 最近成長停滞と高い若年失業率、高額な社会保険料、財政危機なんかで、結構危ういように思うけれどな。
 デモも日常茶飯事のようになっていたかと。
 生産性の向上は確かに重要な課題だが、海外の問題点を無視して仕組みを日本に持ってこようとするのは注意が必要だろうな。

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