ひろゆき「だんじり祭り、死ぬ可能性がわかって参加して死ぬならその人の決めた人生。第三者が勝手な価値観で制限するのに反対なおいらです」
実業家・西村博之(ひろゆき)氏(49)が11日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、だんじり祭りでの事故について言及した。
大阪府の泉佐野市と泉大津市で開かれた祭りで10日、だんじりが横転する事故が続き、男性2人が死亡した。大阪府警によるとそれぞれの祭りでだんじりに乗っていたが、振り落とされるなどして下敷きになった。2件の事故で、祭り関係者の10~60代の男性計16人も巻き込まれて負傷した。
この件について、ひろゆき氏は「ボクサーが試合で死ぬ。だんじりで参加者が死ぬ。死ぬ可能性がわかって参加して、死ぬならその人の決めた人生だと思う。やりたくてやってる人達を第三者が勝手な価値観で制限するのに反対なおいらです」とコメント…
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https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/10/12/articles/20261012s00041000296000c.html
ボクサーが試合で死ぬ。
だんじりで参加者が死ぬ。
死ぬ可能性がわかって参加して、死ぬならその人の決めた人生だと思う。
やりたくてやってる人達を第三者が勝手な価値観で制限するのに反対なおいらです。— ひろゆき (@hirox246) October 11, 2026





